整形外科学教室

  • ごあいさつ
  • 組織
  • 脊椎・脊髄グループ
  • 上肢グループ
  • 下肢グループ
  • 骨・軟部腫瘍グループ
  • スポーツグループ
  • 基礎研究グループ
  • 実績
  • 沿革
  • 学生教育・大学院
  • 留学
  • 医局風景・イベント
  • 関連リンク・関連学会
  • 学会・研究会
  • 臨床研究

ENGLISH

イベント・医局風景

モーニングカンファレンス 毎週水曜朝 7:30−8:30

カンファレンスでは、上級医によるレクチャー、レジデントによる症例報告などが行われます。レジデントの発表には、スタッフならびに上級医から厳しい質問・指摘があり、実戦的なプレゼンテーションを学ぶ場となっています。

臨床カンファレンス・予演会 毎週水曜 7:15~8:15

1週間に実施された手術症例を医局全体で検討します。 レジデントが症例提示をしますが、隔週で英語でのプレゼンテーションと質疑応答がなされます。また学生も担当症例を提示します。 大学の名において発表されるものはすべて学会前に発表者が予演会を行い、発表内容・プレゼンテーションが厳しくチェックされます。

慶應義塾大学整形外科サッカー部 活動報告

日本整形外科学会学術総会親善サッカー大会 全国2連覇達成!

慶應義塾大学整形外科学教室サッカー部は2015年3月22日に開催された関東予選を突破、2015年5月21日から24日に神戸で開催されたJOA親善サーカー大会に出場しました。前年度初優勝し、ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ本大会でも、初戦から安定した戦いぶりをみせ、1回戦の長崎大学を3-0にて勝利、次いで2回戦も山口大学を5-1で下して準決勝に進出、千葉大学との関東対決となりました。前半PKにて先制され苦しい時間帯が続きましたが、後半終了間際に左からのセンタリングを綺麗に押し込み同点、PK戦にて4-2で勝利。昨年同様、ノエビアスタジアムにて開催された決勝戦は、山形大学との対決となりました。松本・中村教授が応援に駆けつけて下さるなか、前半および後半に各1点をとり、最後に1点を返されたものの2-1で勝利、悲願の2連覇を達成しました。

本大会初出場はベスト8進出(第2回大会) 関東地区予選を突破(第4回大会)
初優勝の2014年度大会、多くの先生方が応援に駆けつけて下さいました

そして発足から11年…
第88回日本整形外科学会親善サッカー大会で、大会二連覇を果たすまでに!!

試合前の円陣 昨年に続き優勝を勝ち取ったのは
ヴィッセル神戸本拠地ノエビアスタジアム
歓喜の胴上げ! 見事二連覇達成!
松本・中村教授と共に円陣!

これからも全国の頂点を目指して、少ない部員で切磋琢磨していきます。サッカー経験の有無に関わらず、サッカーに対する熱いハートを持った、若い整形外科志望の先生を心よりお待ちしています。

全国大会2連覇メンバー
前年度大会 2014年 第87回大会決勝 対筑波大戦
慶應義塾大学整形外科バスケットボール部活動報告

日本整形外科学会学術総会親善バスケットボール大会 第3位入賞

2016年5月12日から15日に横浜で開催されたJOA親善バスケットボール(3 on 3)大会(全39校参加)に出場しました。初戦から勢いにのり1回戦の広島大学を13-3にて勝利、次いで2回戦も東京大学を12-9で下して準決勝に進出、秋田大学との対決は5-13で惜しくも敗戦となりました。三重大学との3位決定戦は、松本・中村教授が応援に駆けつけて下さるなか11-8で見事勝利し、第3位入賞となりました。

レクリエーション

病院外のさまざまな行事を通じて、互いの団結力や交流を高めあい、チーム医療や協調性のさらなる充実に大いに役立っています。当教室の宴会行事では新入局員を中心としたメンバーが他の教室よりも盛大かつ華やかな園芸を披露し、普段お世話になっている病院のコメディカルスタッフの方たちを慰労する場ともなっています。

主な行事
新人歓迎会(5月) 納涼会(7月) 忘年会(12月)

PAGETOP